アジカンのPV紹介など

アジカンの自主制作盤I'm standing here の「粉雪」は後藤が初めて作った日本語詞の曲
だそうです。なお、「運命」「Hold me tight」にも日本語詞が含まれているそうです。

アジカンのファンサイトではASIANKUNG-FUGENERATION(アジカン)の情報や、
アジカン以外も含めたライブレポとか、会場キャパ、リンク、セットリストをまとめていたりとか、アジカンの楽器やメンバーのアイコン(素材)なんかを配布しているそうです。
ファンの方は覗いてみては^^

また、アジカンファン同士でのチャットサイトもあるようです。
ファンじゃない人は参加できないようです^^

youtubeではアジアン カンフー ジェネレーションの無料で見れる
動画が結構おいてありますのでいくつか紹介します。

Asian Kung-Fu Generation - Loop & Loop PV


Asian Kung-Fu Generation - リライト Rewrite PV


ASIAN KUNG-FU GENERATION - 或る街の群青_Aru Machi no Gunjou (PV)

アジカンツアー参加したい??

アジカンの新曲に合わせて「或る街の群青」動画&サインポラプレゼント
もあるみたいですね。
アジカンのtシャツってファンにはたまらないでしょうね^^
ブログ情報によると【NANO-MUGEN FES 2006】では
アジカン主催の夏フェスが横浜アリーナにて今年も開催されたそうです。
エルレガーデンも出演してたそうです。
アジカンに関連した写真などは、ネット上で結構出回ってますね。

ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 酔杯 2006-2007”The start of a new season"
の初のアリーナツアーでは2006.11.11(土)、12(日)
 幕張メッセ展示場ホール9・10・11
からスタートしたみたいです。

イラストレーター中村佑介氏の裏話でフィードバックファイルの

ジャケットのテーマに「洗濯機」を選んだ理由は・・・。

アジカンの10周年という総決算ということを聞いたので、

総括するという意味で「漂白」とかいうイメージがあったそうです。

アジカン、レコード出さないかな・・

アジカンにハマってみよう♪

アジアン カンフー ジェネレーション 新曲cd或る街の群青の
ジャケット画像のデザイン良いですね。なんでもすべて、中村佑介のイラストだとか。
dvdの映像作品集 2巻って買いですかね^^
ちなみに1巻はプロモーション ビデオ集で未公開のプロモーション ビデオも
収録されてるみたいですね。


アジアン カンフー ジェネレーション wikipedia(ウィキペディア)の情報では
後藤正文はめったに眼鏡をはずさないらしいのですが、2005年開催のROCK IN JAPAN FES
での演奏中にアクシデントで眼鏡のレンズが外れたほか、
「絵画教室」のPVで一瞬だけ素顔を見ることができたそうです。
ちなみに彼は、静岡県島田市出身です。
バンドは横浜・関東学院大学内の軽音楽研究部にて結成されたそうです。

フィードバックファイルはアジカンにとって初となる編集アルバムだそうです。
初めて日本語詩で取り組んだ楽曲「粉雪」が完成し、
ラジオのFM局の各インディーズ番組に音源を送り、
自分達の楽曲が初めてFMでオンエアーされる。このオンエアーしたFM局はFM Yokohamaだったらしいです。
「ワールドアパート」のフルレングスPV見てみたい・・

アジカンの楽譜紹介

アジアンカンフージェネレーションの楽譜集人気高いですね。
いくつか紹介します。

バンドスコア アジアンカンフージェネレーション
singlecollection ~十二進法の夕景~ (楽譜)

バンド・スコア
ASIAN KUNG−FU GENERATION Single Collection-ブラック・アウト-


【バンドスコア(楽譜)】ASIAN KUNG-FU GENERATION 君繋ファイブエム
【掲載曲】
●フラッシュバック ●未来の破片 ●電波塔 ●アンダースタンド
●夏の日、残像 ●無限グライダー ●その訳を ●N.G.S 
●自閉探索 ●E ●君という花 ●ノーネーム
※ギター、ベースタブ譜付
【バンドスコア(楽譜)】ASIAN KUNG-FU GENERATION 崩壊アンプリファー
【掲載曲】
●遥か彼方 ●羅針盤 ●粉雪 ●青の歌 ●サンデイ ●12
※ギター、ベースタブ譜付

この他にも、無料着うたなども人気があり、掲示板などのスレでは
イラストや絵画、待受画像や壁紙、カレンダーやポスターなどグッズも多いですね。
ダウンロード数が高いみたいです。
夢のようなライブのチケットも即完売だそうです。
オリジナルのアジカン小説もあるみたいですね。

アジカンについて

アジアン カンフー ジェネレーションのオフィシャル公式ホームページサイトによると
メンバープロフィールは、後藤正文(ヴォーカル兼ギター)、喜多建介(ヴォーカル兼ギター)、
山田貴洋(ベース兼ヴォーカル)、伊地知潔(ドラム)の4人編成で
vocalの後藤正文は結婚しているそうです。

アジアン カンフー ジェネレーションのリライト(廃盤) やサイレンの歌詞カードはイイです。
pvもかっこいいものばかりなので、視聴できるなら視聴してみて下さい。

「遥か彼方」「未来の破片」などの、ギターの轟音、叫び歌う曲
「ループ&ループ」「君の街まで」などの、
深いギターサウンドな曲、「君という花」「ブルートレイン」などの、
シンプルながらも不思議な世界を奏でる曲、
といったようにいろいろな曲がありますが、
「ソルファ」は、「ループ&ループ」などのようなポップ寄りのアルバムです。
「ファンクラブ」といったアルバムに比べると、聴きやすさという面では一番だと思います。

試聴できる曲もあるので、ぜひ試聴してみてください。